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センチュリー

男として―
道具には妥協しない

CENTURY

ときにその時計は、愛する人のもとへ向かう途中のあせる左腕で時を刻む。
またあるときは、出産に立ち会い、こどもの誕生した瞬間を刻む。
現代を生きる男は、常に時間と格闘している。
そんな腕時計は、自分とともに闘っている戦友ともいえよう。
人生のあらゆる場面で時を刻む時計。
男として受け継がれていく道具を持つべきではなかろうか。

女として―
飾ることに戸惑いはない

指輪とも、ネックレスとも違う。
ワンランク上を目指したからこそ、身につけることができる
一歩進んだ腕飾り。
時を刻むごとに、またきれいになる私を発見する。
特別な貴女のための、特別な時計。

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